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[元K推广]AKB48 090404 teamK 4th (最終ベルが鳴る千秋楽&早野薫卒業)

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发表于 2010-4-20 17:18 | 显示全部楼层 |阅读模式
[WMV]AKB48 090404 teamK 4th (最終ベルが鳴る千秋楽&早野薫卒業)[2.61G/115/31天]

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K4是我个人非常喜欢的公演,当最后的钟声响起,初恋泥棒,夜蝶,16人姐妹,支え,草原的奇迹,都是很感人的经典~
献给永远的元K!

这场是K4的最后一场,也是小薰的卒业公演,祝福小薰,好好读书哦~
可爱的泥棒三姐妹






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「最終ベルが鳴る」公演·千秋楽 & 早野薫ラストステージ(4/4、夜公演、チームK 4th 150回目)    
本日2公演目。
キャンセル待ち、抽選対象内は58番まで。対象外は10枚程度だった模様。
■出演メンバー(チームK15人&研究生6人)
秋元才加、梅田彩佳、大島優子、大堀恵、奥真奈美、小野恵令奈、河西智美、倉持明日香、小林香菜、佐藤夏希、野呂佳代、早野薫、増田有華、松原夏海、宮澤佐江

&研究生(松井咲子、菊地あやか、石田晴香、野中美郷、瓜屋茜、前田亜美)
■休演&アンダー
1人休演(成瀬理沙)

成瀬理沙 → 全員曲は石田晴香(研究生)、ユニット曲は倉持明日香
小野恵令奈 → 一部欠場(M3、4、10欠場?)
■公演前の影アナ
早野薫 「以上、かおりんこと早野薫でした」客、拍手

「最終ベルが鳴る公演の最終ベルがもう鳴って、チームK千秋楽を迎えまして、私はもう緊張というか終わんで欲しいっていう。最初からウルウルきているんですけど、最後まで泣かないように頑張りたいと思いますので、皆さん是非お見守り下さい」
「ちなみに今回はチームK4th150回目の公演と言うことで」客、拍手
「2つの記念日が重なっているのでしっかり胸に焼き付けて帰ってもらえるような公演を作りたいと思います。間もなく開演なので待っていて下さい。バイバイ」客、拍手

■公演直前に
緞帳の向こうから、
秋元才加 「マンモスAKB!」
メンバーたち「1、2、3···16」点呼する声。
「イェーイ!」客、拍手

宮澤佐江 ?「AKB~」
みんなで「ベル鳴るフォーティーエイト!」

数秒後に暗転、オーバーチュアー。
■公演スタート
◆M1「マンモス」(全員ソング)
◆M2「最終ベルが鳴る」(全員ソング)
◆M3「ボーイフレンドの作り方」(全員ソング)

梅田彩佳「恋はシャイニングだと思います」
小林香菜「恋は卒業してもずっと仲間だ~!」

◆M4「偉い人になりたくない」(全員ソング)
■MC1 自己紹介&本日のお題
MC秋元才加 「みなさん、こんばんは」

みんなで「AKB48 チームKです」客、拍手
秋元才加 「チームK4th、最終ベルが鳴る公演。マンモス、最終ベルが鳴る、ボーイフレンドの作り方、偉い人になりたくない、続けて4曲聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたでしょうか!?」客、拍手
拍手続く。
「ありがとうございます。今日のお題はマグマグさんからいただきました。 次のステップアップへ向けての意気込みを教えてください、というお題です。それでは答えと一緒に自己紹介をさせてください。どうぞ」
1列目。上手側から順に。
梅田彩佳 「福岡県出身のI love ダンス」客、手拍子(パン、パン)「you love ダンス」パンパン「shall we dance」パンパン「ン~、ヘイ! 梅田彩佳です。よろしくお願いします」


「とにかくがんばることを、今年はそれを目標に、とにかくとにかくがんばることをしていきたいと思います。次の公演もすごい、いい感じになってるのですが、今日はこの千秋楽を私はほんとに思う存分楽しんでいきたいなと思います。今日は盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」
野呂佳代 「ハイ、みなさんこんばんは!」客「こんばんは!」
「せ~の、ティティティティティティティティ、ノンティ! ありがとうございます。ノンティこと野呂佳代です」

「私はですね、ステップアップという言葉の意味を捉えたのは次の公演のことだったのですけど、次の公演はですね、今練習をしているのですが、全身筋肉痛で今日もすごく一生懸命、もっと一生懸命やらないと普段の通りの公演ができないなと思いながらやってるのですけど、次の公演はですね、やっぱりもっともっとダンスとか歌とかにプロだな、プロフェッショナルだなともっと思えてもらえるようなことに、なります」客w
「w そんなことになりますと思うんですよ。なんで、みなさんにまたさらにパワーアップした姿で来週ですかね、お目にかかれることを楽しみに今日はですね、集大成として楽しんで、みなさんも楽しんでもらえるような公演にしたいと思います。よろしくお願いします」
秋元才加 「ハイ、強く気高く美しく、ハタチのさやかこと秋元才加です。よろしくお願いします!」
「私はですね、自分を見失わないこと。そして、継続は力なり。しっかりとやっていれば、いつかそれは大きな夢がちゃんと実現するのではないかなと思います」
「今日も私たちも楽しんで、そしてみなさんも楽しんで、揺れ動く、シアター揺れ動くみたいな」客、反応&ひゅ~「そんな公演にしていきたいと思います!よろしくお願いします!」
小野恵令奈 「はい、みなさんこんばんは。今日も明日も明後日も、キラキラパワー全開、えれぴょんこと15歳の小野恵令奈です。よろしくお願いします」
「まずはですね、ひとこと言わせていただきたいのですけれども、本日、体調不良のため、おやつ公演を急遽お休みにさせていただいちゃいまして、本当にすみませんでした。えっとですね、まだ完全に治ってないので、今日のこの千秋楽の公演も一部出演とさせていただくのですけれども、精一杯がんばりたいと思いますので、よろしくお願いします」客、拍手
「で、なんでしたっけ?」
秋元才加 「ステップアップの意気込み」
小野恵令奈 「はい、えっとですね、最近、この公演もすごくみなさんに楽しんでいただいてると思ってですね、また見たいということで抽選するみたいなんですけれども、抽選運が悪くてこれないって方が握手会で多数いるのですけれども」客、ざわw「それでもカフェ観戦するぞくらいの勢いで来るんですけど、もうシアターに入りきれないぐらい、こうほんとに見たい方がたくさん集まってくれるぐらいの次の公演にしたいなと」客、ぅお~

「大丈夫ですか? 大丈夫かな? 伝わったかな?」客、拍手
「そんな感じです。えっとですね、今日は千秋楽ということで、いつも以上にキラキラパワーを出してがんばりたいと思います。今日も1日よろしくお願いします」掠れ声。最後は搾り出すように。

倉持明日香 「はい、みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」
「私は、もう今年の9月で私はハタチになるので、少しは大人っぽい私をみなさんにお見せできるように」客、ひゅ~「日々、大堀さんを見て勉強しておりますので」客、軽くw「次の公演はみなさん、ぜひぜひ楽しみに、11日が初日なので、みなさんぜひ楽しみに待っていてください」
「今日の千秋楽はこのシアターにいる人全員も、あとカフェにいる方も、みなさん全員で盛り上がれるように楽しい公演にしますので、お楽しみください。よろしくお願いします」
以上、ハケる。
2列目。上手側から順に。
大島優子 「ハ~イ! 変幻自在のビー玉アイランド! ハタチの大島優子です」
「ステップアップ、そうですね、そうだな。もう、ビー玉アイランドなんて言ってられないかなって」客、ざわ「いやいやw ウソですけど。でもちょっと、次こそは色っぽさを出したいなって」客、ひゅ~
「いや、フ~じゃなくて、ないんですよ。ないから出したいんですよ。だから、次からはほんとに出せるように、ちょっといろんな人のセクシーなところとかを見ていってね、サエにはないよね?」客w「っていう感じで常に普段から意識していくようにがんばりたいと思っています。今日は千秋楽ということで、最高の千秋楽にしたいと思ってますので、みなさんも声を張り上げて楽しんで帰ってください。よろしくお願いします」
増田有華 「は~い、焼きたてのたこ焼きのように熱い歌を届けます、大阪出身、17歳の増田有華です。よろしくお願いします」
「今の公演でもお手紙とかで、すごい勇気をもらってますとか、元気になりますとか言われるんですけど、次の公演は、次の日の仕事とか学校とかを、これがんばらなあかんわって、これを見て思えるような公演にすごいしたいなと思ってます。カフェの方、聞こえてますか!?」客、は~い「めっちゃ劇場やけど、ここ」客、軽くw
「はい、ということでですね、いろんな方が千秋楽を楽しみに、そして終わっちゃうのか~と寂しい気持ちもあると思うのですが、最後まで力いっぱい踊りたいと思いますので、みなさんも声が枯れるかな寸前ぐらいまで叫んでください。最後まで盛り上がっていくでー!」
宮澤佐江 「ハイ、キャッチフレーズはゲンキング、18歳の宮澤佐江です。よろしくお願いします」
「私は常に誰かに見られているという意識をもっと自分の中でつけようかなと思います。そうすれば多分、見た目とかももう少し美しくなれるんじゃないかなっていう気がするので、ステップアップするということで、見た目も心もキレイになっていけばいいなと思います。今日はこの今流れているみんなの汗がウソにならないように最後までみんなで全力でがんばります。よろしくお願いします」
奥真奈美 「はい、みなさんこんばんは。中学1年生、最年少の奥真奈美です。よろしくお願いします」
「私ががんばることはですね、ダンスをもっとうまくなれたらなって思うことと、公演の次の日、学校の日が起きれないので、がんばって行きたいなと思います。今日もよろしくお願いします」
早野薫 「ハイ、かおるのKは輝きの「K!」きらめきの「K!」チームKの「K!」かおりんこと16歳の早野薫です。よろしくお願いします」客、声援大&拍手
「ありがとうございます。」
拍手続く。そして「かおりん」コール
「ちょっと、あの、泣いちゃうんで、あのちょっとやめて」客、軽くw
「もうね、最後まで泣かないってちょっと決めてるんで」客、軽く反応
「ちょっと、泣かせるようなことはしないでください」客、軽くw

「はい、すみません。えっとですね、私は次のステップアップはちょっとみんなとは違う方向に進んで行くことになるので、AKBでの活動を、経験として、使えていけたらいいなって思います。ちょっと日本語がわかんなくなっちゃうのですけど。あとはリアルにダイエットをがんばりたいと思います」客w「よろしくお願いします」
(成瀬理沙代役)
石田晴香 「ハーイ、チーム研究生の世界一かわいいハルキャンこと石田晴香です!」

「私には大人っぽさというものが足りないので、次は大人っぽさを、大人になれるようにステップアップ? 大人の階段を上っていきたいと思います。よろしくお願いします」
3列目。上手側から順に。
小林香菜 「は~い、国数理社~『できません』、アドリブばかりじゃ『いけません』、そして休み時間が得意科目な女の子といえば!?」客「かな~!」「はい、ありがとうございます。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」
「わたくしはですね、レッスン中もそうなのですけど、けっこう今回の難しいのとかいくつかあってですね、けっこうついていくのにしがみつくのに必死なんですけど、周りをキョロキョロしないようにすることと、あと人のダンスを横目でカンニングしないようにするぐらいに完璧にしたいです。あとはですね、やっぱりハルキュンとかも言ってたのですけど」客、ざわ
「ハルキャン、とかも言ってたのですけどw ちゃんと、もう18歳になるので、5月で。ちゃんと大人っぽい表情とかできたらいいなと思うし、あとはちょっとお勉強の方も。今回の、さっきのお昼に発表になったのですけど「逆上がり」公演というらしくてですね、私「ぎゃくあがり」ってずっと読んでて」客w
「ずっと「ぎゃくあがり、ぎゃくあがり」って1人で言ってたんですよ。それをちょっと、漢字もちょっと勉強したいなと思います。今日はですね、逆上がりを3週したぐらいに頭良くなって帰りたいと思いますので、みなさんも頭良くなってください。よろしくお願いします」
河西智美 「はい、みなさんこんばんは。垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です」
「ともはチェンジということで」客、反応
「あれですよね、オバマさん。知ってますよ、存じてますよ。そういう感じでチェンジということで、どんどんこれから自分がこれからどんどん変わっていけたらいいなっていう。いい意味で変わっていけたらいいなって思ってますので、そんな感じでステップアップしていきたいなと思います。ということで、今日も1分でも2分でも3分でも、とものことを見て帰ってください、と言いたいとこなんですけど、今日はチームKみんなを見て帰って、思い出たくさん作って帰ってください」客、ひゅ~「でも、ちょっとはとものこと、多目に見てくれたら嬉しいかな~みたいなw よろしくお願いします」

佐藤夏希 「ハ~イ、せ~の、1+2=Nなっち~。はい、今はまだちっちゃなトウモロコシの豆粒だけど、いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です。よろしくお願いします」
「はい、どうもみなさんこんばんは。はい、えっと、私はですね、大学の入学式を終えたんですけれども、入学式と言えばやっぱりスーツを着るじゃないですか。こうスーツを着て、朝こう鏡を見た瞬間、私は式典にスーツを着る人間になったんだなっていう風に思ったんですよ。そして今日、なんか駅とか行くと、もう新品の制服を着ている中学生とかがいるわけですよ。なのに自分はスーツかと。だからもう見た目だけじゃなくて中身も大人になんなきゃいけないんだなって改めて実感した日なので、これからはですね、大人っぽくいきたいなと思っています。今日も全力で行くしかありません。みなさんも全力の応援、よろしくお願いします。がんばります」
松原夏海 「ハイ、みなさんご一緒に。うん、みんみんみん、なっつみぃ! ありがとうございます。18歳のなっつみぃこと松原夏海です」
「私はやっぱりダンスのスキルアップをもっとしたいなと思います。次の公演ではですね、ただフリをこなすだけではなく、松原夏海のダンスが好きだなって言っていただけるような公演にしたいなと思います。今日はぜひ楽しんでください。よろしくお願いします」
大堀恵 「は~い」客、ひゅ~「夜の帝王、めーたんこと大堀恵です」
「メンバーね、けっこう大人の階段を上りたいとか、セクシーになりたいっておっしゃってますけれども、逆に私は1段下がったぐらいがちょうどいいんじゃないかなと」客w「思います。いい意味でですね、今のままのチームKらしさが次も出ればいいんじゃないかなと思います。みなさま、今日は楽しんでいってください。よろしくお願い致します」
続いて、締め。
「チームK4th、最終ベルが鳴る公演、メンバー全員、ここが正念場だと思いますので、全力でお送りします」

「本日、成瀬理沙ちゃんが休演いたしますが、リサの分もみんなで力を合わせてがんばっていきたいと思います。集大成、なりの素敵な公演にしていきたいと思いますので、みなさま最後まで全力の応援よろしくお願い致します」みんなで「よろしくお願いします」客、拍手
河西智美 「それではまずはこのユニットから、どうぞ」

◆M5「リターンマッチ」(秋元才加、野呂佳代、梅田彩佳、倉持明日香)
◆M6「初恋泥棒」(小野恵令奈、奥真奈美、早野薫)
◆M7「ごめんねジュエル」(大島優子、宮澤佐江、増田有華、倉持明日香)
(DB→松井咲子、菊地あやか、石田晴香、野中美郷、瓜屋茜、前田亜美)
◆M8「おしべとめしべと夜の蝶々」(河西智美、大堀恵)

河西智美 「誰かに見られたらどうするの?」
大堀恵 「見せてあげましょう」
河西智美 「私のこと、愛してる?」
大堀恵 「愛してる~」客、ひゅ~
河西智美 「とも、愛してる」客、ひゅ~
大堀恵 「1年間ありがと」
河西智美 「大好き」
大堀恵 「大好き」

◆M9「16人姉妹の歌」(小林香菜、佐藤夏希、松原夏海)
·オープニング
小林香菜 「え~、わたくしがチームKが大好きな小林香菜でございます」
佐藤夏希 &松原夏海 「オイ!」
佐藤夏希 「じゃ~、漢字1文字に表してみて」
小林香菜 「「う」かな?」
松原夏海 「何それ?」
小林香菜 「うるさいの「う」っていう意味だよ」
佐藤夏希 &松原夏海 「漢字じゃないし」
小林香菜 「ヤな感じ」
佐藤夏希 &松原夏海 「ヤな感じじゃないし」
小林香菜 「こんな感じのうちらダジャレが大好きなチームK16人姉妹を紹介します」

·中盤
佐藤夏希 「え~、わたくしがチームKが大好きな佐藤夏希でございます」
小林香菜 &松原夏海 「オイ!」
小林香菜 「じゃ~、漢字1文字で表すと?」
佐藤夏希 「やっぱり絆かな?」
松原夏海 「さすがなっち」
佐藤夏希 「まぁ、まぁ、チームKは切っても切っても切れない水のようなチームということで」
小林香菜 &松原夏海 「切れません」
佐藤夏希 「こんな感じの16人姉妹の紹介が続きます」

·サビ
松原夏海 「え~、わたくしが」
小林香菜 &佐藤夏希 「オイ!」
小林香菜 「なっつみぃはチームKを漢字1文字で表すと何?」
松原夏海 「ん~、生まれるっていう字の「生」かな」
佐藤夏希 「どういう意味?」
松原夏海 「んっとね、やっぱチームKというのはいろんなものが生まれたと思うんだ。絆とか思いやりとか」
小林香菜 「奥が深いね」
佐藤夏希 「本当にたくさんのことを学んだ公演だったよね」
小林香菜 「本当にそうだよね」
佐藤夏希 「あと、かおりんにもちゃんと感謝しなきゃね」
松原夏海 「チームKに出会えたこと、メンバーに出会えたことが奇跡だよね」
小林香菜 「それは草原の奇跡だね」
松原夏海 「意味わかんないんだけど」
小林香菜 「ありがとう」
松原夏海 「褒めてないし」客、軽くw
小林香菜 「いや~、でもさ、千と終わりと」ここで曲終了

「ちょっと待って、待って」
松原夏海 「ド忘れしてる。うそでしょ?」
小林香菜 「人が言ってんじゃん。聞いてよ。えっと、千と終わりと薬と書いて、「せんしゅうらく」って読むんだよ」
松原夏海 「えっ、違いますし」
佐藤夏希 「それ、「せんしゅうやく」やん」客、軽くw
松原夏海 「なんで薬なの?」
佐藤夏希 「すごい効きそうな感じがしますね」

■MC2
小林香菜、佐藤夏希、松原夏海

佐藤夏希 「はい、ということでユニット曲、リターンマッチ、初恋泥棒、ごめんねジュエル、おしべとめしべと夜の蝶々、そして私たちが歌わせていただきました16人姉妹の歌、5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手
小林香菜 「気を取り直していきましょう。いや、私、何も間違ってないですよ」
「チームKのメンバーと初めて顔を合わせた時の第一印象とか、今現在の印象とかを話してみたいなと思います」
松原夏海 「第一印象」
佐藤夏希 「もう3年前でしょ? 夏希的にはすごいなっつみぃのレッスン着が白いTシャツにタイガーの絵がバーって描いてあったのが今でも思い出せる」
松原夏海 「リアルなタイプのね」
佐藤夏希 「そうそう。リアルなタイガーが描いてあって、この子、絶対強い子だって思ってたんですよ」
松原夏海 「そんなにヘンなものじゃないと思った。そこまで言われるTシャツじゃないと思った」
佐藤夏希 「でもKメンってさ、今でも言うじゃん。なっつみぃのあのトラのTシャツって言うじゃん」
松原夏海 「すごい言われる」
佐藤夏希 「すごいよね。あれは印象深いですよ。印象強いですよ」
小林香菜 「トラ子みたい、トラ子。。」
佐藤夏希 「なっつみぃビックリしてるじゃん」
小林香菜 「もう、あれ着てきてって言っても着てきてくれないんですよ」
佐藤夏希 「そう、最近着ない。何で?」
松原夏海 「そんなヘンなのかと思ったの」
他メン「いやいや」
小林香菜 「あれは絶対着た方がいいよ」
松原夏海 「ほんと?」
小林香菜 「ほんとに」
松原夏海 「何で?」
小林香菜 「キャラとして成り立つ」
松原夏海 「トラのTシャツがw うそ? じゃ~、着てこようかな」
佐藤夏希 「ぜひ」
小林香菜 「明日ぐらいに」
松原夏海 「明日? 着ていく。決めた」

小林香菜 「私はなっちは、一緒のオーディションの歌のところに入ったんですよ。なっちは、何回も言うのですけど、ずっとなんかキラキラキラキラ1人で言ってたんですよ。インタビューされてる時に、私はキラキラした人になりたくて、キラキラ輝きたくて、キラキラした歌を歌いたくて、って言って、この子どんだけキラキラになりたいんだよと思った」
佐藤夏希 「だから、私、元祖キラキラパワーの持ち主だったんです」客、反応
他メン → 軽くw
佐藤夏希 「ただステージ立ってビックリ。いたんですよ、キラキラパワーを持ってる子が」客、反応

「本物や、と思って。私これ言えないわ、と思って。よく言うじゃないですか、オーディションで何言ったんですか?って。私はもう「がんばります」しか言ってないですって。言えないじゃないですか、私、キラキラ、なんて言えないもん。キラキラっていうワードは出しちゃいけないことになってるわけですよ、私の中でね」
松原夏海 「パワー全開っつって」
佐藤夏希 「そんなもん、全開ダメよ、そんな言っちゃ。パワーの持ち主は小野さんということで。なってるわけですよ」

「私も香菜のオーディション覚えてるんですけどw 香菜はね、チームAのオーディションも1回受けてる子で、オーディションの審査員だった夏先生が「あなた、Aのオーディションに来てましたよね?」って言われたんです」
松原夏海 「覚えてたんだね」
佐藤夏希 「そう。この子、すごいんだと思って。で、私は今回すごい努力してきましたって。この今までの間にね。「じゃ~、あなたはどういう努力をしてきたんですか?」「はい、パラパラでリズム取ります」って言ってw」客w&拍手「ウッソー!と思って。この子すげー!と思って。パラパラでリズム取りですよ」
小林香菜 「しかもその割にリズム感まったくないのに、今思ったら恥をかきに行ったもんです、ほんとに。まったくないのに、私リズム感あります、全面的にアピールしてるようなもんですから」
松原夏海 「夏先生、なんて言ったの?」
小林香菜 「もう何も言わね」
松原夏海 「だってツーステップだもん」
佐藤夏希 「ファイブ·シックスで、こう右から16ビートでこのリズムを取ると、必ず逆になる子だったんですよ」
小林香菜 「なんか、右からって言うじゃないですか。でも足を右からなのか、体を右からなのか、何が右からなのかわからないんですよ」
松原夏海 「歩いてって言われると、右足も右手も一緒に出ちゃうんだよね」
小林香菜 「そう、そう」
佐藤夏希 「歩きのレッスンありましたよね、昔。音楽流れて、みんなでアピールして歩く時があったんですよ。増田有華ちゃんとかめっちゃかっこよく歩いてるのに香菜は」
松原夏海 「すごかったね」
佐藤夏希 → 実演(客w)
松原夏海 「ロボットみたい」
佐藤夏希 「ずっと手を振ってるんです」
小林香菜 「ほんと何すればいいかわかんなくて」
佐藤夏希 「アピールの仕方がよくわからなかったんですね」
小林香菜 「アピールの仕方がよくわからなくて、手を振るか、ピースしてました」
佐藤夏希 「ずっとピースしながらぎこちない感じで歩いてるのが香菜だった。覚えてる、ずっと」
小林香菜 「今思ったらほんとに何か、DVDとかあるんですけどレッスン風景の。スカひらとかも、コリンと一緒だったんですよ。コリンに引っ張られながら私やってたんです」
松原夏海 「もうね、我が家の家宝だよ。あのDVD」
佐藤夏希 「DVD持ってる自分ってすごいんだなって」
松原夏海 「すごいって思いますよ」
小林香菜 「ちょっと、ちょっと。気になるとこ。何?カコって」
他メン「家宝」
小林香菜 「過保護?」客、軽くw
松原夏海 「家の宝」
小林香菜 「あ~、そっか。。」客、軽くw

「こんな感じでですね、3年経った今もそうなんですけど、私たちはずっとずっと成長し続けていって、そしてこの劇場と共に大きくなっていきたいなと。この劇場は大きくならないか」
他メン → 軽くw
小林香菜 「この劇場はこの感じでですね、みなさんと近い感じでずっと一緒にいたいので、人間だけがどんどん大きくなればいいなと思います」

佐藤夏希 「ハイ、ということで、4月4日、千秋楽。後半戦いっちゃってもよろしいでしょうか?」客、拍手
「ハイ、ありがとうございます。さ、ということで後半戦もまだまだ続きます。それでは」
3人で「どうぞ」

◆M10「Stand up」(全員ソング)
◆M11「Coolgirl」(全員ソング)
◆M12「回遊魚のキャパシティ」(全員ソング)

■MC3
前半 → 河西智美、奥真奈美、梅田彩佳、宮澤佐江、早野薫、大島優子、倉持明日香、野呂佳代

大島優子 「Stand up、Coolgirl、回遊魚のキャパシティ、3曲聴いていただきました!」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

大島優子 「本日がチームK4thの最終ベルが鳴る公演の千秋楽ということで」
他メン「早いね」
大島優子 「ここではこの公演の感想を」

野呂佳代 → いったんハケ、そして戻る(客、ざわ)
早野薫 「何か出てきた」
野呂佳代 「ちょっとブーツが壊れちゃって」
大島優子 「大丈夫ですか? 最後ですよ」
早野薫 「最後という最後に」
野呂佳代 「グンってしゃがんだ時に、バーって」
他メン → 軽くw

大島優子 「はい、というわけで感想。思い出だね」
梅田彩佳 「あります。かおりんとの思い出を」客、軽く拍手
早野薫 「何?」
梅田彩佳 「ブーツとかって、靴下がなかなか履けないんで、ストッキングを履いたりするんですよね。みんなだいたい肌色なんですよ。肌の色に近い。かおりんのやつをパって見たら、すっごい、ヒノキ色っぽいなんか」
野呂佳代 「ちょっとね、伝わりにくい」
梅田彩佳 「すごい黒茶色(?)っぽい感じで汚れてんの?って思った」
河西智美 「や~だ」
他メン「洗ってる?かおりん」
早野薫 「今ストッキングの色は、がんばりの色?」
梅田彩佳 「意味わかんない」
早野薫 「汗染み込んで黒くなっちゃったみたい」
河西智美 「なるほどね」
野呂佳代 「最初からしょう油で煮しめたみたいな色の人もいますからね」
河西智美 「何それ?w」

大島優子 「私も。かおりんに質問したいことがあるの」
早野薫 「何?」
大島優子 「ずーっと思ってたことあるんだけど、何で「かおるん」じゃなくて「かおりん」なの?」
早野薫 「えっ? それね~、本人は覚えてないと思うのですけど、オーディションの日にとも~みが、つけたの」
大島優子 「あっ、そうなんだ」
他メン「へ~」
梅田彩佳 「かおりんって?」
早野薫 「そう。かおりんでいいじゃんって。私、その時、けっこう私、人見知らーなんで」客w
他メン「人見知らー?」「何それ?初めて聞いた」
早野薫 「最初ね、慣れない人に「はい」みたいなったんで、「かおりんでいいじゃん」みたいな、けっこうかわいい声でテンション高めでね、言ってくれて」
河西智美 → w
野呂佳代 「そんなこと言ったら、私、かおりんに、3年経ちますけどオーディションの初日からずーっと足を踏まれた」客、軽くw
他メン → w 「何で?何で?」
早野薫 「踏んでないって」
宮澤佐江 「根に持つね~」
野呂佳代 「オーディションで受かった番号が、私·かおりんだったのね。で、狭く列になってて、すみません~みたいな感じで毎回かおりんが通るたびに「すみません~」って言って、私もイスにキューって、足をキューってやるんですけど、それでもガスンって」客w
他メン → w
野呂佳代 「公演の時とかも」
早野薫 「そう、カヨちゃんに最初に言われたのが「足踏んでる」って言葉で、この人怖いと思ったんですよ、最初」
野呂佳代 「インフォメーションですよ。足を踏んでまっせっていう」
他メン → インフォメーションに反応
宮澤佐江 「そういう風に使うの?インフォメーションって」
野呂佳代 「インフォ、インフォ」

奥真奈美 「私、かおりんとの思い出なんですけど、去年の夏に一緒にえれぴょんと私と3人でサマーランドに行ったんですね。その時にすっごい長いスベリ台があったんですよ。お水の。それをかおりんが1人で手をクロスにしてバシャーって行ったのがえれぴょんと2人でなんかね、大笑いした」
早野薫 「あの、違うんです。2人乗りのやつに、えれなとまーちゃんが、2人で「乗るー!」って言って、乗って行っちゃって「かおりん、そっちの1人に乗ってね」って勝手に命令されて、このガキー!って思いながら」客w


「イェー!」次のメンバー入場。メンバーチェンジ。
後半 → 大堀恵、佐藤夏希、小野恵令奈、秋元才加、増田有華、小林香菜、石田晴香、松原夏海
大堀恵 「はい、ということで、私たちはですね、チームK4thの思い出をお話しようかなと。えれぴょん何かありますか?」
小野恵令奈 「っていうか今の話、サマーランドの話ですよね」客、反応
「あのね、かおりんっておもしろいんですよ、ほんとに。何か、初めてオーディションで会った時に、私、まーちゃんとカヨちゃんとすごい仲よかったんですよ。今も仲いいのですけど」客、軽くw

「特にすごい仲よかったんですよ。それで3人でご飯食べようってなった時に、歳が近い早野薫ちゃんがそこにいたから、ご飯を一緒に食べようと思って誘ったんですよ。で、「かおりんだよね」って。「一緒にご飯食べない?」って言ったら、「私は1人で食べたいから、ごめんね」って言われて」
他メン「へ~」
秋元才加 「かおりんが?」
小野恵令奈 「すごいクールな子だったんですよ。でも、AKB48に入ったら、「えれぴょん~♪ 一緒にご飯食べよ~♪」みたいな」客、軽くw
他メン「へ~」「すご~い」
小野恵令奈 「今思って、この間振り返って、かおりんとそういう話してたら「そういう時もあったね」つって」
他メン → w
大堀恵 「まだ全然若いのに」
小野恵令奈 「でもかおりんとはほんとに、同じユニットで初恋泥棒を奥ちゃんと3人でやってて、すごい、なんか新鮮? なんて言うんだろう。その最年少組だって言われてた子たちだけのユニットだったから、すごいどうなるんだろうって思ってたのですけど、みなさん微笑ましくも盛り上がっていただいて」
大堀恵 「唯一かわいいっていうね。レッスン中も先生が「ここはね、唯一かわいいんだから頼むよ」って言ってるから、私たちが「え~」って」客、軽くw
佐藤夏希 「なっちは、えれぴょんの代わりに一緒に初恋泥棒を」
大堀恵 「なっつみぃもね」
佐藤夏希 「そう。やってるんですけど、ここでイスをね、ハケるんですよ。それをかおりんがだいたいやってくれるんですよ。私がハケるハズのイスをかおりんが受け取ってやってくれるんですけど、その勢い半端ない。バーン!って。受け取ってくれるスタッフさんがドーンっていうのが見えるんですよ。それで「あなた」って(歌い始めても)けっこう気にしてるんですよ、私は。大丈夫かな~と思って」
他メン → 軽くw
佐藤夏希 「すごい勢いで飛んでくるから。あの勢いは世界一ですよ。イスを飛ばす勢い、半端ない。おもしろいあの子、ほんとに」

秋元才加 「私もリターンマッチをやらせていただいてい、イスを使ったユニットなんですけれども、イスをどうかっこよく持てるかっていうのを自分の中で研究しまして、イス2個持つんです、私。こんな感じで。どうかっこよく直角に持つかっていうのを」
他メン → 軽くw
秋元才加 「わかりますか? こうやって持ったらダサイじゃないですか」
他メン「たしかに」
秋元才加 「そういうとこも、イス持ってきてるとこも、紳士的にスマートに持ってこようと思って」
他メン「かっこいい」
秋元才加 「思って、これで、こうしました」両手でイスを持ち、上げ下げする仕草(客、軽くw)
「イスで、重さに耐えようと思って」
松原夏海 「すごい力要るよね。だって2個って」
大堀恵 「どれぐらい重いの?」
秋元才加 「そこまで重くないよ、でも」
佐藤夏希 「そうなんだ」
大堀恵 「さやかの重くないは、私たちにとってもズッシリきますよね」
小林香菜 「しかもさやかは、なんか今、こういうダカラさん(?)っていうジュースのやつでプロテインが出たんですよ。そのプロテインをレッスン中にずっと飲んでるんです、何個も」客、軽くw
秋元才加 「違う」
小林香菜 「まだ筋肉増やしたいのかと言いたいほど」客、軽くw
秋元才加 「違うんです。今新しく出た、ダンベル、鉄アレー型のジュースが出たのですけど、気付かないで「ふっ」て本能的に」客、軽くw
小林香菜 「しかもさやかの飲み方強烈で、吸い付くような飲み方するから、プロテインがプっててなんか、凹むのが、それがまたレッスンの見どころ」
小野恵令奈 「お題からだいぶ反れましたけれども」客、軽くw
「最後の曲にいきたいと思います。これは今日で最後ですよね。これ歌えるのもね。。今のところ」

「ということでよ~く、よ~く聴いてください。会いに行こう」客、拍手
◆M13「会いに行こう」(全員ソング)
曲終了後、メンバーはける。
■アンコール休憩
最初は「アンコール」、途中から「かおりん」コールへ。終盤「チームK」コールも混ざる。

◆EC1「シャムネコ」(全員ソング)
◆EC2「メロスの道」(全員ソング)

■MC(お礼と感想)
MC大島優子 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました!」客、拍手

大島優子 「シャムネコ、メロスの道、2曲聴いていただきました。ここで1人1人感想とお礼を言わせてください。それではもっちぃからお願いします」
1列目。上手側から順に。
倉持明日香 「アンコールありがとうございました」客、拍手

「今日でチームK4thが千秋楽を迎えたのですが、この公演で私はすごく、自分自身成長できたなと思います。今日来てくださった方、来れなかった方も、チームKを応援してくださっている方、メンバー、すべてのスタッフさんに感謝を込めて、本当にありがとうと言いたいです。今日は来てくださって本当にありがとうございました」
宮澤佐江 「みなさん、アンコールありがとうございました」客、拍手
「できるのならば、時を戻して、ほんとに4thの初日にもう1回戻って、またこうやってこのメンバーでね、リサ今日いないですけど、またやり直したいってくらいほんとにこのステージが大好きでした。最後まですごい楽しかったです。まだ曲あるので、最後まで楽しんでいってください。ほんとにありがとうございました」
増田有華 「アンコールありがとうございました」客、拍手
「今のメロスの道という曲でですね、何回でも立ち上がれよ、信じて待ってる自分のために、という歌詞があるのですけど、それを歌ってる時に、こういうステージを通して自分のものになった、その何て言うかな、努力の証?というのがすごい心に残ってるものやと思うので、これからも、何かめげることがあったとしても、こういうことが繋がっていくと思うのでがんばりたいと思います。今日はほんまにありがとうございました」
梅田彩佳 「アンコールありがとうございました」客、拍手
「この4thの中でひとつ自分で自分自身のことを気付いたことがあるのですけど、前から自分自身でなんかKYだなってずっと思ってたんですよね。MC中とか。そしたら手相を見てもらったら、稀に見るKY線らしくて」客、軽くw「ビックリしちゃって。まぁ、それを自分の個性としてこれからは大事にしていきたいなと思います。今日はほんとにありがとうございました」
大島優子 「今日公演をしてまして、一瞬一瞬がスローモーションのように動いていて、みんなが踊っている姿がすごいスローに見えたので、それはきっと自分が今この姿を焼付けようとしているんだなというのを思って、さらにはそのスローモーションに見えるってことは今千秋楽だってことを実感してるんだと思って、すごく大切に感じました。今日はすごく楽しかったです。ありがとうございました」
小野恵令奈 「みなさん今日はほんとに来てくれてありがとうございました」客、拍手
「千秋楽なんですけれども、K4thで一番自分的に思い入れがある曲がメロスの道なんですよ。もう言葉で言い表せないぐらいたくさんの思い出がメロスの道のレッスンの時とかに詰まっていて、そんな曲の時に今踊っていたら、とも~みちゃんとペアで戦うシーンがあるのですけど、とも~みちゃんがえれなとこうやる時に、ギュって握ってくれたんですよ。で、口で「がんばれ」って言ってくれて、みんなよりも先に泣いちゃって、なのでハーゲンダッツをみんなに奢らなきゃいけないのですけど」客w&拍手
「そうなんですよ。だからお家に帰って、コンビニにダッシュして、買いに行きたいなと思います。ほんとにほんとに楽しかったです。今日はほんとにありがとうございました」
奥真奈美 「はい、アンコールどうもありがとうございました」客、拍手
「この公演も今日で千秋楽を迎えるのですが、1年近くやってきて、いろいろと自分の中で成長できたのではないかなと思います。今日は本当に楽しかったです。ありがとうございました」
石田晴香 「ハイ、チーム研究生の石田晴香です。アンコールありがとうございました」客、拍手
「私はこのK4th、千秋楽に立ててとっても嬉しいです。ファンの方やメンバーの方、私たち研究生にとっても、とっても思い出深い公演だったので、ここに今立ててるっていうことがすごい、もう一生の思い出になると思います。今日はほんとありがとうございました」
2列目。上手側から順に。
河西智美 「そうですね、なんだろうな。早いですね、やっぱり。こう1時間半?2時間弱のこの公演はこんなに早いんだなって思って、こううまく言葉が出ないのですけど、このK4th、ずっとやってて、1年近くやってるんだけど、こうどんどんどんどん楽しくなっていって、それはやっぱりこうここに来てくれてるみなさんやカフェ観戦やお家で泣いてくれてるかもしれない、悔しんでくれてるかもしれないようなファンのみなさんが一緒になって盛り上げてくれたから、こんなに楽しい公演にできたんじゃないかなと思って、今ほんとに実感してます。本当に楽しかった。ありがとうございました」
野呂佳代 「アンコールありがとうございました」客、拍手
「今日この日にこの劇場に来てくれたみなさんとか、入れなかった人とか、オンデマンドの向こうで見てる方たち、ほんとにありがとうございました」客、軽くw
「ちょっとありふれた言葉なんですけれども、私はこの1年弱で、ほんとこの公演でいろんなことがほんとにあったのですけども、最後の最後にコケちゃいましたということで。ちょっとね、会いに行こうで後ろに下がる振りでですね、ちょっと、ほんと、最後にワーイってみんなで終わる時にですね、1人で踵に躓いて転んでしまったという。この公演で転んだのは計4度目で」客、軽くw「よく転ぶ公演でした。ね、そんなこんなでね、今日も終わっていくわけで」客、軽くw「まぁ、みなさん楽しんでいただけましたか?」客、拍手「ありがとうございます。私もすごく楽しい公演でした。これからもがんばりたいと思います。また応援よろしくお願いします。ありがとうございました」
早野薫 「アンコールありがとうございました」客、拍手
「えっとですね、K4thはほんとに1年くらいなんですけど、ほんとにあっという間に終わってしまって、特に卒業発表から、ほんとにすごい早くて」涙声に。
「ん~、はい、なんかすごい、もう何言うのかわからなくなっちゃったのですけど、とりあえずあの、今日は発表があるのですけど、 NHKホールのコンサートに出演することが決定しました」客、拍手
「正式的な卒業はそっちの方でやらせていただけるということで、まいまいと一緒に。取り敢えず今日は、今日で劇場公演は最後で。もう、何を言えばいいのか、もう混乱しちゃうのでモバメに書きます」客w
「みなさん今日はほんとにすごい「かおりん」ってアンコールの時とか呼んでくださって、ほんとにすごい嬉しかったです。ありがとうございました」
松原夏海 「この最終ベルが鳴る公演の初日から千秋楽まで、今日まで、私自身変わったことがたくさんあると思うのですが、唯一変わらないのは、やっぱりチームKのみんなが大好きだってことだと思いました。今日はほんとにありがとうございました」
佐藤夏希 「私はこの公演の間にですね、たくさんの人と出会いました。その出会いと同じ数の分だけほんとに別れがあったなという風に今思います。人との出会いはすごい自分に楽しさとか勇気とか希望をくれるのですけども、別れだって自分にがんばれる勇気をくれるものだと思っていますので、これからチームKみんな、前向きにがんばっていきたいと思います。ほんとにみなさん、ありがとうございました」
小林香菜 「今日はハルキャンとかおりんに手紙を書いてきました」客、反応
エアー手紙。
「ハルキャンへ。あなたは世界一かわいいって自分のことを言ってて、とても度胸が据わってる子だと思います」客w「そこらヘンを見習いたいと思いますので、これからもよろしくお願いします」

「そしてかおりん。さっきMCで意味わかんないこと言いそうって言ってたのですけど、いつもかおりんと話してる時、ちょっと難しい言葉や意味わかんないことかおりんが言ってきて、私は右から左へ聞き流してました」客、軽くw「でも、人生も難しいことたくさんあると思いますけど、かおりんに教わったことや、これからは別々の道になっちゃうけど、でもチームKはみんなでがんばっていきたいと思いますので、かおりんも、そしてファンのみなさんも一緒にがんばっていきましょう。ありがとうございました」
大堀恵 「アンコールありがとうございました」客、拍手
「自分にとってK4thはすごく支えられたと言いますか、めしべの時だったり、やっぱり辛いことがあってもステージに立つとすごく元気をもらったり、そしてファンのみなさまにたくさんの勇気をいただきました。かおりんとはですね、このステージは今日で最後なんですけれども、かおりんが言っていた通り、1分1秒、この今をすごく大切にしたいです。ほんとにみなさま、ありがとうございました」
秋元才加 「今日は本当にありがとうございました」客、拍手
「この公演ではチームKが大好きだというひと言が本当に嬉しい、本当に言っていただいて光栄だなって思っていただける、それを実感できる公演でした。これからもチームKもそうなんですけれどもAKB48がほんとにたくさんの人に愛していただけるように、がんばっていきたいなと思います。これからもよろしくお願いします」
「そして、今日、最終ベルが鳴る公演の千秋楽に体調不良で出ることができなかった成瀬理沙ちゃんからお手紙が届いています。読ませていただきたいと思います」
「クシャクシャなのはご愛敬で」客、軽くw
「今日はK4thの千秋楽に体調不良で出られなくなってしまい、本当にすみません。大好きなK4thの千秋楽に出られないのは本当に悔しいです。そして、かおりん卒業おめでとう。かおりんはリサといつもアニメの話をしてくれて、一緒にコスプレしてくれて、AKBでは数少ないアニメ好きが近くにいてくれてすごく嬉しかったよ。卒業してもわがままなリサをお母さんのような目で見守っててね。かおりん、ありがとう。心から卒業おめでとう。そして、公演でみなさんと一緒に盛り上がれるように、絶対元気になって帰ってくるので、千秋楽の場にはいられないけど、これからもよろしくお願いします。チームK、成瀬理沙」客、拍手
大島優子 「ここに立ててる私たちは本当に幸せです(涙)。。その幸せを噛みしめながら、歌わせてください。本当に最後の曲です。支え」最後は涙で、やっと。
◆EC3「支え」(全員ソング)

秋元才加「以上チームK16名」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手


曲終了後、
秋元才加 「ここで、かおりんに渡したいものがあります」客、反応

誰か「じゃ~、かおりん、真ん中へ」
倉持明日香 「これ、メンバーみんなで書いたんですけど、ここに(涙)ここにかおりんの名前を書いたら、、チームK全員揃います。なので、ここで、かおりんの名前を書いてください」涙でやっと。

メンバーネーム入りTシャツ。
下手側に早野薫、上手側に倉持明日香。
Tシャツを広げ、秋元才加が下から支える。

早野薫 → Tシャツに名前を書く。
秋元才加 「これで全員、名前が揃ったから、着てっ」客w&拍手
早野薫 「着るの?w」
野呂佳代 「着てください。お願いします。一応、前身ごろとかあるんで」
秋元才加 「前身ごろ、後ろ身ごろ」
野呂佳代 「こっち前身ごろになってますんで。ちょっと隠すんで、じゃ~着てもらって」客、軽くw
「その上からでいいんで」

早野薫 → どんでん際にて、メンバー数名に囲まれて、衣装の上からTシャツを着る。
着終わると、客、拍手
早野薫 「何この企画?」

「後ろ大安って書いてある」
野呂佳代 「調べたら今日、大安だったので」

Tシャツ裏面 → 上部に「2009.4.4」その下に「AKB」AとBは小さく、Kは大きく。 Kの横に赤字で「(大安)」
Tシャツ表面 → 上部に「team.K」その下にメンバー名
早野薫 「朝お母さんに今日大安でよかったねってすごい言われて」
野呂佳代 「ほら! ほら言ったでしょ!? かおりん、絶対お母さんとか大安って言うから、これ絶対気付くよって言ったの」客、拍手

秋元才加 「よかった、よかった。じゃ~、ひとこと」
早野薫 「えっと、もう今のでほんとにチームKは、私はほんとにチームKが大好きだなって。みんながいたからここまでがんばってこれたし3年間も(涙)。。ん~、ほんと私が3年間やってこれたのはここにいるチームKのメンバーがいたからだと思います。ほんとは今日、えれぴょんとかめーたんとか香菜とかもすごい体調が悪いし、ほんとはみんなレッスンが重なってて、すごい体力的にも辛いハズなのに、みんなが支えてくれて、すごい、ほんとに、ありがとう。。」客、拍手

秋元才加 「みなさんにひとこと」
早野薫 「チームKは私の居場所だなってほんとに思ってます。そして、ほんとに私が3年間もAKB48を続けてこれたのは応援してくれてるみなさまがいたからだと思ってます。辛かった時とか、手紙で「がんばって」とか、それだけでもすごい自分の勇気になったし、がんばろうっていう思いにもなれて、、、。ほんと、AKBで出会った人たち全員、私は大好きです。本当に今までありがとうございました」客、拍手

拍手続く。
「ありがとうございます。これからは、自分の本当の夢の女優に向かって、がんばっていきます。不安とかもあるのですけど、さっきの自己紹介のMCで言ったように、 AKBでの経験を生かして、いけたら、いいなって思ってます。もう急過ぎて何かよくわからない」
秋元才加 「じゃ~、チームKからね、じゃ~、こうしてチームKで3周年を迎えることができて、ほんとに10年桜じゃないけど、10年後もずっとずっとこの培ってきた絆とかは、本当にまた10年後、ずっとこのままでいられるっていうの本当に確信しています。だからこれからも、一緒にがんばっていこう」客、拍手
早野薫 → 涙
秋元才加 「じゃ~、最後」話の途中に、
早野薫 「あの~、別の場所にいても心はいつも、私の心はいつもチームKの中にあると思って、ください」客、拍手
秋元才加 「OK!」
大堀恵 「すみません、まーちゃんが時間なので、じゃ~、まーちゃんひとこと」
奥真奈美 「ありがとうございました(涙)」
早野薫 「まーちゃん」
奥真奈美 「卒業おめでとうございます。これからもがんばってください」客、拍手
早野薫 「ありがとう」
秋元才加 「じゃ~、ここでチームKらしく、最後の曲、この曲を聴いてください」

21時になり、中学生の奥真奈美、ハケる。

◆ 草原の奇跡

曲終了後、
秋元才加 「本日はチームK4th、最終ベルが鳴る公演、千秋楽にご来場いただき、本当にありがとうございました」みんなで「ありがとうございました」客、拍手

秋元才加 「こうして無事に千秋楽を迎えることができたのも、ファンのみなさまの支えがあったからだと思います。これからもみなさまとのご縁がありますようにとの想いを込めて、この後、私たちから五円玉の手渡しをさせていただきたいと思っています」客、拍手
「この後、準備がありますので、係員の指導を、係員の誘導を」客、指導に反応
「お待ちくださいw ちょっと、ちょっと」客、ざわ
早野薫 「ね~、そこ一番大事」客、軽くw → ひゅ~&拍手

秋元才加 「こうして千秋楽を無事に迎えられたのも、ファンのみなさまの支えがあったからだと思っています!」客、ひゅ~&拍手
「こうしてこれからもみなさまとのご縁がありますようにとの想いを込めて、五円玉をメンバーから手渡しさせていただきたいと思います!」客、拍手
宮澤佐江 「ご縁がありますように!」
他メン「イェー!」
秋元才加 「係員の誘導がありますまで、今しばらくお待ちください。今日は本当にありがとうございました」みんなで「ありがとうございました」

秋元才加 「じゃ~、いつものいきましょうか」
メンバーたち「せ~の」バック、どんでんが返る(客、ざわ)
「ちょっとー!」「うっそー」「おいおいおい」「ちょっとちょっと」ごちゃごちゃと

大堀恵 「いきますよ、せ~の」
みんなで「せ~の」お辞儀

「ありがとうございました!」
最後、下手袖に、
宮澤佐江&早野薫

早野薫 「ありがとうございました」
宮澤佐江 「かおるのKは輝きの」客「K!」
「感動の」客「K!」
「チームKの」客「K!」
早野薫 「ありがとうございます」

公演終了。
BGM「最終ベルが鳴る」

■メモ
立ち最前にカメラ。

EC3「支え」にて、夕陽色のサイリウム。
19時2分開演、21時8分終演。
■公演後の影アナ
早野薫 「以上、かおりんこと早野薫でした」

涙で途切れながらゆっくりと、
「すみません、もう、何を言ったらいいのか。AKBで学んだことはほんとにいっぱいあって、でも、、えっとですね、、、」
客「がんばれ!」拍手
早野薫 「ちょっとすみません」
客「かおりん」コール

早野薫 「ありがとうございます。なんかあの、名前をこういう風に呼んでくださるあたたかいファンの方がいることはほんとに幸せだと思っています。この先、躓いたりすることもあっても、今日のことを思い出せばがんばれる気がします」客、がんばれ&拍手
「ほんとにありがとうございます。えっと、10年後にまた会おうっていう歌詞があるけど、10年なんて言わずに、ひと月後には会えるくらいにがんばりますので」客、ざわ「またね、このAKB以外のところで会えることを祈っててくれたらほんとに嬉しいです。本日のご来場誠にありがとうございました。またのご来場をお待ちしております」客、拍手
■五円玉手渡し会
公演後、インフォ奥のスペースにて。
個別、メンバー1人から受け取る。袋にメンバーのサイン入り。ランダム。

■1分モードの感想
K4th「最終ベルが鳴る」公演、千秋楽。この公演で、通算150公演目。
始まった当初はまさか1年近くも続くとは思わなかった。長かったような、短かったような。

かなり後方から観劇。
会場全体の盛り上がりを知るには、イス席の中段あたりがベストだと思うが、今日は後方からで、イス席の盛り上がりはほとんどわからなかった。少なくとも立ち席は、カメラが入った分、人数を削られてしまったが、盛り上がっていたように思う。様々な想いが感じられるような、そんな盛り上がりのように思う。

遠かったのでメンバーたちの細かな表情までは見えなかった。
声を聞いて、泣いてるんだなというのがわかったり。

ラストソング「支え」の曲紹介では、途中から優子が涙声になった。
曲中は夕陽色のサイリウムが振られた。

曲が始まると、歌声は涙混じり。その後いったん収まるも、再び涙混じりになる場面も。
途中、涙で歌声がほとんど聞こえなくなっていき、そこから客も一緒になって歌い始めた。
上手、下手に別れ、ハの字に一列になってハイタッチする場面では、なるる休演で、上手側のハイタッチはエアーだった。なるるが休演なんだと改めて感じたし、なんだか見ていて悲しかった。
セットリスト終了後に、「草原の奇跡」が歌われた。
チームKメンバーにとっても、ファンにとっても、特別な曲だと思う。
これからも節目を迎えるたびに、歌われていく曲ではないかと思った。時が止まったように感じるというか、 K3rdのころの気持ちを思い出すというか、なんだか不思議な感覚になりつつ、ただただ夢中で聴き入った。

かおりんへの想いなど、チームKらしいあたたかさ、絆を感じるようなステージだったように思う。客席も含め、チームKにしかできない公演、3年間の想いが詰まった公演だったように思う。
かおりんは今日が卒業ではなく、卒業は月末のNHKホールコンサートということで、今日はラストステージということになった。卒業して、メンバーが変わるわけだけど、今後もきっと卒業していくメンバーが出てきて、チームKのメンバーはこの先も変わっていくだろうけど、でもK4thを共に過ごした16人というのは今後も変わらない事実なわけで。
「私の心はいつもチームKの中にあると思って、ください」
チームKメンバーだったことを誇りに、夢に一歩ずつ近づいていって欲しいと思う。
昇格組の2人について。
もっちぃはK4th開幕した当初から、チームに溶け込んでいたように思う。
メンバー間の人間関係はわからないが、少なくとも客席からステージを見渡す範囲では。途中加入というのをあまり感じることはなかった。「ごめんねジュエル」の優子、サエ、有華、そのメンバーの中に混じっても、違和感はほとんど感じなかった。ステージを通して、安定したパフォーマンスを見せていたように思う。ただ、ちょっと気になるのは16人姉妹の歌詞にもある「フレッシュなイメージもあと僅か」、どうも最近、一時期と比べるとフレッシュさが薄らいできているような気がする。まぁ、今年ハタチを迎えるので、そういうものなのかもしれないが。

なるるは、加入当初はオリジナルメンバーたちと比べると、だいぶ差を感じた。
しかし中盤あたりから、チームに慣れてきたのだろうか、差が縮まっていったように思う。線の細さは少し気になるが、表現力などが上がっていったように思うし、MCについてもだいぶ遠慮もなくなって、普通に話せるようになってきたように思う。髪をショートにしたあたりから、特に表情がよくなったように思う。最近では昇格組であることも、すっかり忘れつつある。

香菜について。
K4th開幕当初は、ダンスマスターに昇格し、勢いがあった。
しかし中盤以降、足をケガしたせいもあったかもしれないが、他のメンバーたちがさらにレベルアップしていく中、そのスピードについていけないといった感じで、取り残された感じがして、他のメンバーと差を感じるようになった。このステージが始まってからの伸びはイマイチだったように思う。次のステージで、改めて期待したいと思うし、携帯写真集やDVD発売など、ステージ以外の活動についても、どのように広がっていくか楽しみである。もっと香菜のトークが生かされる場がないのかなと。。。

おやつ公演も、この千秋楽もカメラが入ったが、特にこれといった発表はなかった。
少し前からカメラが入る日が多く、その度にドキドキしていたが、何かありそうで、かおりんの発表以降、結局何もなかった。単に記録用だったのだろうか。自分自身、敏感になり過ぎていただけなのかも。でも曲中、不自然に涙を浮かべるメンバーがいたことは確かなわけで。一体何だったんだろうね。とりあえず突然の発表とかなくて、ホッとしたわけだけど。K4th終盤、ドキドキして何も起こらなかったことは、自分の中でちょっとした記憶として、残りそう。

最後に。
このK4thは、決して恵まれたセットリストだったわけではないと思う。
やや地味というか、渋いというか。歌うだけで盛り上がれるといった曲は少なかったように思う。ダンスナンバーが多いセットリストは初めてで、やってみるまではわからない的な、A3の時のような、ある意味、実験的なセットリストだったのではないかと思う。

開幕当初は、いい評判は少なかったように思う。
しかし回を重ねていくうちに、盛り上がりを増していった。このセットリストを自分たちのものにしていったように思う。中盤以降は、盛り上がるのが当たり前といった感じで、大変な盛り上がりを見せる公演もとても多かった。このK4thは、チームKの実力を見せ付けた公演だったように思う。

また、休演メンバーが出るのも当たり前になった公演だったように思う。
5人も6人も休演する日もあったが、(もちろんアンダーのがんばりもあったわけだが)曲中も、MCも、休演メンバーの多さ、寂しさを感じさせることはほとんどなかった。そういう意味でもチームKの実力、底力といったものを見せ付けた公演だったように思う。

オンデマンド、公演後のインタビュー → 倉持明日香&早野薫




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发表于 2010-5-18 16:07 | 显示全部楼层
这么好的帖子竟然沉了 元K最高!
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发表于 2010-5-19 21:15 | 显示全部楼层
team k大推!
=///=帮忙顶起!
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